新宿区で母子手帳をもらって来ました。
前回の記事↓
https://haruhana11.com/産婦人科で妊娠を確認してもらいました!
胎児の心拍も確認できたし、出産予定日も分かったので母子手帳を取りに行こうと思います。
ところが、この頃からつわりが急に酷くなりはじめたので、夫に代わりに取ってきてもらうことにしました💦
新宿区の母子手帳
最近の都内の母子手帳ってミッフィーとかサンリオ、ディズニーとコラボした可愛いものが多いんですよね。
だから新宿区ももしかして…なんて思っていたのですが、予想は大きく外れました。

これが噂の玉ねぎ母子手帳か😭(2025年10月交付)
デザインもこれ1種類しか選べないらしく…
ちょっとテンションが下がりました💦
中身はこんな感じ↓

成長の記録は可愛いし、ジェンダーレス感があって良いのかもしれないけど、せめて他の選択肢も欲しかった😭
夫一人だと受け取れなかったもの
母子手帳のほかにも色々な書類や冊子などをもらって来ました。
とはいえ、今回は夫が一人で受け取りに行ったので、もらえなかったものもあります。
特に新宿区が出している1万円分のギフト券や国が出してる5万円の支援金は、妊婦が助産師との面談を受けてからじゃないと申請すらできないそうです…💦
というわけで、後日私も行かなくてはいけません😱
夫だけでも母子手帳と妊婦健診の補助券(受診票)、冊子類などはもらえるので代わりに行ってもらうのもアリですが…
妊婦本人で行く方が、一度で済むので楽ですね😅
ちなみに面談がない分、手続きなどは簡単ですぐに終わったそうです。
母子手帳以外にもらって来たもの
母子手帳以外にもたくさんの書類や冊子類をいただきました。
まずは一番大事な妊婦健診の補助券(受診票)
これがあれば自費診療の妊婦健診を少しお安く受けられます…。
少し安いというのは、あくまで超音波(エコー)が無料になる券は4枚しかついてないので、全14回くらいある妊婦健診(基本エコーあり)のうち少なくとも10回分のエコー代は自費で払う必要があるからです。
他には母親学級のお知らせだったり、主に産後に利用できるサービスの案内、妊婦歯科健診の受診票をもらいました。
あと、妊娠中から育児までの情報が載った冊子と新宿区内で利用できる子育てサービスに関する冊子を受け取りました。
書類が多くてこんがらがりますが、今の時期だと歯科検診と母親学級の案内が重要そうですね。
さまざまなテーマのブログ記事更新中↓


