“ゆりかご・しんじゅく“役所で看護師さんと面談してきました!
夫が新宿区の母子手帳を取りに行った日の記事はコチラ👈
妊婦以外の人が母子手帳を取りに行った場合、妊婦支援金や新宿区が出しているギフト券が受け取れないということで…。
※妊婦本人が看護師さんと面談しないと申請すらできないらしい🤔
なので、今回は私一人で役所に向かいました。
ちなみに、予約はしていません。事前に電話で確認をしたところ、役所の方は看護師が少ないので、タイミングによっては待つかも…ということでした。
ともあれ、つわりも落ち着いてきた頃合いなので、歌舞伎町の汚い街並みも通り抜けできますし、待ち時間も多少は大丈夫なはずなので行くことに!
にしても本当あの辺歩きタバコとか多いし、役所に母子手帳取りに来る妊婦さんにとっては、すごくストレスですよね💦(なんであんなとこに役所があるのか謎…)
書類記入と看護師さんとの面談
役所に着いたら、まずは質問表?アンケート?みたいな書類を書かされました。
窓口は2つか3つ?くらいしかなかったので、確かに時間帯によっては待ち時間も発生しそうです。
書類には名前、住所に加えて、妊娠が発覚した時の気持ちとか、今困ってることはないかとか…そういう質問欄がいくつかありました。
おそらくですが、これを元に最寄りの保健センターに連絡するみたいですね。
私たちの場合は、妊娠の発覚時の気持ちに“予想外だけど嬉しかった“へチェックをつけていたので、そのことについて詳しく教えて?と看護師さんに聞かれました笑
まあ産後のフォローっていう面では、妊娠発覚時の気持ちも重要になりますよね。
あと分娩先がまだ決まっていないことについても言及されました💦
それに関しては最寄りの産婦人科と色々トラブルがあって、遅くなってるんですよね😭↓
その後は、母子手帳と一緒にもらった書類や案内について説明を受けました。
ざっと目は通してありますので、今更説明を受けるまでもありませんが笑
ところどころ気になった箇所は質問しました。
例えば妊娠中にもらえる5万円の妊婦支援金は、てっきり新宿区から出されているものだと思っていたのですが、実は国が出しているお金らしいです😱
だから新宿区からは実質1万円の商品券のみ…。
調べてみたら、他の東京23区はもっと色々もらえるみたいだったので、風疹麻疹のワクチンの件もそうだけど、新宿区って本当に子育て支援には力を入れていないんだなーと実感しました😰
新宿区ゆりかご応援ギフトと妊婦支援金の申し込み
一通り面談が終わったら、新宿区ゆりかご応援ギフト(商品券1万円分)と妊婦支援金の申し込み書類を記入できます。
とはいえ、応援ギフトの方はサインするだけだし、妊婦支援金もサインしてあとはスマホから自分で申請する必要があります。
どちらもその場ではもらえなくて、商品券は約1ヶ月後に届くし妊婦支援金も申請してから約1〜2ヶ月後には振り込まれる予定です。
なんかこれだけなら、全然夫一人でも対応できそうなんですが😅
妊婦本人の体調を直接確認しておきたい…ってことなんですかね💦
面談後にもらえるもの
最後に、マタニティマークがプリントされたトートバックとかボールペンがもらえました!
マタニティマークは付け替えたりしてるうちになくしちゃったりもするので、印刷されてるバックだと有難いですね笑
ボールペンは禁煙!と書かれたものでした。
書類の記入から面談終了まで、大体45分くらいかかったかな?🤔
運よく待ち時間無しで済んだけど、時間に余裕を持って来た方が良さそうですね。
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